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ヤマ

2015年9月13日 (日)

最後の悪あがき

12日は仕事が終わってから山行。

4時に現場をスタート。
小俣沢林道から主尾根に出て、国有林と民有林の境の主尾根をひたすら上る。
序盤はよく仕事で登ったとこだから、様子がよくわかっているが、結構急登なとこや岩場があって、テクニカルなとこだ。

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最初のピークは木俣山。
木俣さんの山だから木俣山。本当の名前か?

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5分ほど北上すると入手山に出る。
天気が良くてまだ明るい、先を急ごう。

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18時前に岩嶽山に到着。数年ぶりの登頂。
風があり、じっとしてると肌寒い。
ちょっと補給休憩して再スタート。

ここからしばらく岩場の尾根道が続く。その先に岩嶽神社がある。

Ca3i0952

この辺から日が沈み暗くなる。
今回の目的地は、この先の竜馬ヶ岳である。
何度も通ったこともあるし、夜も初めてじゃないので気楽に先に進む。

基本、北上する尾根道だ。
ところどころ広くなっていて分かりにくいとこもあるが、テープもあるし、一番高いとこに行けばいいので、少し油断したようだ。
時間的に着いてもいいころだし、尾根も下りになってきた。
テープの目印はあるし、しっかりとした尾根道だし、頂上前のちょっとした下りかなとそのまましばらく進む。
でもちょっと下りすぎと思い、携帯アプリのコンパスを起動する。
すると真南に下っている。
明らかに間違えだ。玄馬沢の方に下ってる?
ちょっと焦って、来た道を戻る。
しばらく上ると尾根の東側の広くなった場所に出る。ここから尾根が南に向いて下ってる。
間違えた尾根はそこから東に延びていた。
両方の尾根の合流地点に行ってみると、そこが竜馬ヶ岳のピークだった。
19時半近くになっていた。

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どうやらピーク手前で尾根を巻いてしまい、間違えたようだ。
ここからさらに北上すると高塚山だ。
ここから先が不明瞭で怖いとこなので、今回はここで折り返し。

帰りは迷うことなく、すんなり下りきった。
山道を下った時点で21時過ぎ。ここから林道、ロードを20キロぐらいか。

携帯のつながるとこで妻にメールし、少し休憩。
そこからはノンストップで職場まで帰る。
23時過ぎ、何とか7時間で終了。

本番まで2週間。もう少し長時間行動をした方がいいのかどうかわからないが、仕事もそこそこきついので、今回はこれ以上のことはもうしないと思う。
あとは調整トレーニングで、ベストの状態に持っていきたい。













2015年8月30日 (日)

秋葉山巡り

29日土曜日、午前中で仕事は終了。
午後からは秋葉山周辺で長時間トレをする。

12時30分、職場を出発。装備は4週後のUTMF用の装備を備える。
が、しかし、トレイルシューズを持ってくるのを忘れ、車の中にはロードのトレーニング用しか乗ってなかったのでそれで走り始めた。

職場から林道大久保線を使いスーパー林道に出る。
スーパー林道を南下、第2駐車場から境内に入る。
本殿には行かず、第1駐車場に行き、そこから東海自然歩道を龍山側に下りる。
裏参道を軽快に下り天竜川に出る。
つり橋を渡って1回目の上り下りが終了。ちょうど3時間だ。

5分ほど休んで2回目のトライ。
東海自然歩道を第1駐車場まで登り、そこから今度はスーパー林道を東雲名に下る。
この下りでトレラン用よりワンサイズ小さいロードのシューズが、ふやけた足に窮屈になり、マメができたりで痛みが走る。
2時間数十分後に売店に到着。ここで休憩。
シューズがきついのでソックスを脱ぎ、裸足になる。

3回目のトライ。暗くなってきたのでライト・オン。
上りのロードをひたすら歩く。足指は痛くなく快適だ。
頂上に着き、本殿に参拝。霧と雨でかなり寂しい。
下りは東海自然歩道を春野町側に下る。
この下りで今度は右小指がシューズと擦れ、皮がむける。我慢できるのでこのまま走る。
登山口の駐車場に20時ころに到着。2時間10分ぐらいかかる。
水道で頭の汗を流し、家族に無事の電話を入れ再出発だ。

4日目のトライ。東海自然歩道を上る。
秋葉寺の関連か、参道の修復がされていて、歩きやすくなっている。
山頂付近はガスがかかり、ライトが届かず非常に見にくくなって、道を外さないよう注意して進む。
雨も強くなってきたので合羽を羽織る。
境内を抜け、あとは初めに登った道をスタート地点まで戻るだけだ。
あちこちからだが痛むが、走る力は残っている。
久保田線からはずっとくだりなので、休憩することなく最後まで走る(ゆっくりだけど)。
23時20分、無事ゴール10時間50分ほどの行動になった。

10時間以上行動したいと思っていたので、ちょうどいいコースだった。
本番ではこの3倍弱の時間&距離だ。
なんか想像しただけでぞっとする。
本番でしっかり楽しめるように、今週末もしっかりと追い込みたいところだ。

帰宅したのは0時過ぎ。
もちろん家族は寝ていて、音沙汰なし。
しかし玄関までサスケくんがお出迎え。夜帰っても寂しくないよ。
外まで出てきて、車に乗ろうとして、お出かけの催促。
また明日、みんなで出かけようね。

2015年8月24日 (月)

ボンジ山、竜頭山

22日土曜日、午前中で仕事が一段落。
現場の尾根を進むと、その先にはボンジ山がある。
いつも目にする山だが、今まで登る機会がなかった。
なので、今回はいい機会と思い、ペットボトル片手に登ってみた。

初沢の東側の尾根をひたすら登るコース。山境で、分岐だけ間違えなければ、それほど怖い道じゃない。
少しアップダウンがあるが、ひたすら尾根の直登といった感じ。
現場から1時間半ほどかかって山頂に到着。

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見晴らしはないが、風が心地よかった。
ここからさらに北上すると、京丸山や灰縄山に続く。そこから高塚山、岩岳山と続く尾根をいつかは縦走してみたいものだ。
帰りは1時間ほどかかって現場に戻る。

それから職場に帰り、身支度をして竜頭山を目指す。
15:40出発。コースは林道久保田線を登り、スーパー林道を北上、竜頭山の南尾根を登るコースだ。
ほとんど舗装路だし、通りなれた道なので、新鮮味は全然ないが、来月のトレーニングと割り切って行う。
とにかく暑く、荷物も重く、ひたすら我慢の歩きだ。
2時間かけてスーパー林道に出る。
その先もほとんど走ることなく歩き続ける。
山頂には8時頃到着。

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今月2回目の登頂。今夜はここで寝ることにする。
ツェルトを張り、食事を摂り、9時に就寝。

Ca3i0938

この日は気温が高く、なかなか寝付けなかった。
それでも少しは熟睡でき、2時に起床。片づけをし、お湯を沸かし、温かいスープを飲む。
2:40分スタート。気温が高く、半袖でも寒くない。
同じコースを戻る下り基調のコースだが、それなりに疲れがあり、走ったり歩いたりの繰り返しだ。
久保田線に入る頃には明るくなり、ライトがいらなくなる。
しかしとにかく暑く、水が足りなくなり、水が流れてるとこを見つけては、浴びたり飲んだりした。
3時間かかり、5:40頃職場に到着。

行動時間としてはそれほど長くはなかったが、夜間に行動できたのはよかった。
もう1回、もっと長い時間を行いたいが、あんまりモチベーションが上がらない。
なんていってる場合じゃないんだけど、どうにかしてもうひとレベルアップをしようと思う。

さてこの後、6時半には帰り、片づけしたりお風呂入ったりして、朝食後休むまもなく、小僧とプールに出かける。
2時間みっちりプールに浸かり、さらに疲労は増したのでした。







2015年8月 3日 (月)

仕事後ラン

8月1日土曜日、仕事後、現場で着替えをすませ、職場まで寄り道ラン。

16時頃、現場から野尻集落へ、そこから林道大久保線でスーパー林道に登る。
連日の猛暑日の中の仕事で、身体はかなり悲鳴を上げているが、たまにはロングをやらないといけないけど、コースは走った様子で臨機応変にすることに。

標高が高くなるにつれ、日も陰り、ガスも薄っすらかかり涼しく感じる。
北方面に目をやると竜頭山が見える。
涼しくなって体調もまずまず、せっかくだし山登りもしよう!ということで、竜頭山頂まで行くことにする。

林道口からスーパー林道取り付けまで2時間ぐらいかかる。そこから20分ほど北上で登山口に到着。

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ここからの往復だけが今回のトレイルコースだ。
山頂まで20分ほどだったが、まだ暑く汗びっしょりになる。
山頂手前の展望のいい場所で。ガスで展望はないが・・・

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山頂には19時近くに到着。まだ明るく、ライトはいらなかった。

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展望台で休憩してから再出発。
帰りはひたすらスーパー林道を南下。
やっぱり疲れが溜まっているので、無理をしない程度のペース(かなりゆっくり)で走る。

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途中、空に浮かぶ夕日のような月にびっくりし写真を撮るが、携帯なのでなんだかさっぱりだね。

林道久保田線の取り付きで少し休み、職場までの長い下りを走りきる。
21時40分頃到着。
6時間ぐらいの行程を予定してたので、まずまずの感じでフィニッシュできた。

本当の予定では、次の日の早朝から3時間ほどランニングするはずだったが、5時半には起きれたが、とても走れる感じじゃなかったので、サスケとのんびり1時間半ほど散歩。
これはこれでいい身体ほぐしになりました。







2015年7月19日 (日)

獅子ヶ鼻トレッキングコース

今日は6時間行動を目標に、朝9時に家を出る。

暑いし、久々のロングなのでのんびりゆっくり行く。

田園地帯を抜け、10時過ぎに獅子ヶ鼻公園のステージにつく。

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真ん中のこんもりしたとこが獅子の頭の形をした岩だ。

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野外ステージではレゲエのライブが行われていた。
レゲエのリズムでトレイルスタートだ。

今回は、
https://www.city.iwata.shizuoka.jp/midokoro/kankou/pdf/trekking/coursemap.pdf
これに載ってるポイントを周ることにした。

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まずは獅子ヶ鼻のシンボルの岩の上。

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次に岩室寺跡。
その昔ここを中心に修験道が続いていたらしい。
この修験道に興味を持ち、最近ちょくちょく行ってます。

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コース内の三角点ゲット。

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蟻の戸渡り。痩せ尾根にロープが垂れてる。
ちょっと行ってみたい気がしたがここは我慢した。

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浮石。ちょっと試しに押してみたが、全く動きそうにないね。

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八畳岩。岩の大きさが分からん。

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鐘掛岩。この画像じゃ、このスリルが分からないね。

この後、虫生側出発点に下り、冷泉コースを再び戻った。
そして主尾根に出たとこで北上。本宮山を目指す。

序盤はシダのヤブ漕ぎ。その後は防火線のため切り開かれた林道のような道の直登直下に苦しめられる。
道は間違いようがないので心配はなかったが、本宮山まではすごく長く感じた。

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神社手前からの展望。浜松市内がよく見えた。

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13:40頃に本宮山奥の院に到着。
ここで初めて腰を下ろして休憩だ。

ここから葛布の滝のある北側の尾根を降りようと思ったが、下りるところがよく分からず、三倉方面に下る林道を進むことにした。
途中から尾根道に入り、しばらく行くと黒田方面に下りれそうな道があったのでそちらを選択。
尾根を下りると鉄塔の巡視路に出たのでそれを下る。
その後林道に出て、幹線道路の県道に出られた。

そこから家までは15キロぐらい。15時をかなり過ぎていた。
17時には着くかな?と思いぼちぼちロードを走る。

残り10キロを切った辺りで、バーベキューに行っていた妻の車が通過。
俺に気がつき引き返してきて、そのまま回収される。
ちょうど4時だった。

ペースはぼちぼちだったが、7時間続けて行動できたのは収穫。
ちょっと暑さには参るが、だんだん長距離をこなせるようにしたい。



























2015年5月20日 (水)

つづき

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出発まもなくサスケはカタツムリと格闘。どっちが勝ったかな?

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分岐にはこの看板がある。これなら道に迷うことはなさそうだ。

しばらく川沿いの林道を進む。
雨上がりで蒸し蒸ししている。
荒れた尾根道に入る前に初めての休憩。サスケもしんどそうだ。

荒れた道をパスし、本宮山に向かう主尾根に出る。
獅子ヶ鼻公園、岩室寺址からの尾根と合流だ。いつかこのコースも巡ってみたい。

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ここから林道を外れ、本宮山の登り口だ。
このコースで唯一の登山道だ。

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本来なら海まで見えるようだが、ガスがかかっていて見通しゼロだ。

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14時すぎに山頂に到着。出発から1時間半ほどかかった。
三角点は分からなかったが、札が2本立てられていた。

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なんとも凛々しい姿のサスケだ。

少し休んでから再出発。
来た道を少し戻り、手前の尾根道を下る。帰りはほとんど舗装路だった。

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1時間近くかけ大洞院に到着。
この頃には雲が切れ、日差しがありとても暑くなる。

ここから4キロのロード。ちょこちょこ走って汗だくだ。
サスケもかなり息が上がってる?

Ca3i0787

3時45分頃、小国神社に到着。
3時間15分ぐらいでフィニッシュ。
汚れた身体を川で洗い流すサスケであった。



















2015年5月19日 (火)

本宮山

今日は雨で仕事が休み。
午前中は家でウダウダしてたが、昼前に雨がやみ、サスケを連れて山へ行くことにする。

行き先は気になっていたが行く機会のなかった本宮山。
いろんなルートがあるが、サスケと一緒ということもあり、小国神社からのルートにした。

http://www.town.morimachi.shizuoka.jp/kanko/shizen/haik06.html

一応、地形図をダウンロードしたが、このコースなら標識が設置してあるようなので安心して行けそうだ。

12:30過ぎに小国神社を出発。

Ca3i0773 

ここでサスケはカタツムリと格闘。

画像が挿入できないので、今日はここまで。

2015年3月 1日 (日)

雨中の小笠山

今度のレースは3週後の新城トレイルレース64キロ。
おそらく制限時間に追われるレースになりそうだ。

その前にトレイルを60キロぐらい走りたいと思い、1月15日に走った小笠山のコースを2回走ることにする。

前回はトレもほとんどしてなく、余裕を持って走って4時間30分ぐらい。
今回はそれを踏まえて、9時間以内を目標にする。

身体は決して軽くはなかったが、それなりに走れて、片道2時間で到着。
帰りも軽く2時間で行き、一回目は4時間丁度だった。

5分ほど休んで再スタート。
雨に濡れ、身体は冷え切り、疲労も出てきて身体はぐんと重くなる。
それでも行きは2時間5分で行けた。
帰りは全くスピードに乗れず、ぼちぼちの走りとなる。
それでも何とか2時間20分で行き、二回目は4時間25分だった。
25分のダウンだが、30分以内に抑えられたのは収穫だった。

もうレースまでそれほど長い距離は走らないが、もうワンランクアップさせてレースに臨みたい。
絶対完走するぞ!!

2015年2月 8日 (日)

秋葉山三昧

今日は朝から秋葉山に行った。

7時25分、春野側の駐車場を出発。

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東海自然歩道になっている参道を登る。
途中の秋葉寺の外れにある三角点を見に行く。ここに三角点があることは知っていたが、実際に確認しに行くのは初めてだ。

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そのあとに秋葉寺を参拝。
ここのあたりから雨がぽつぽつ降り出す。

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1時間10分ほどで一回目の山頂だ。
標高が高いから雨がちょっとみぞれっぽくなっていた。

ここからあまり整備されていない古道を高瀬方面に下りる。

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いつもの職場で休憩。雨が本降りになってきたのでレインウエアに着替える。
秋葉山方面はまだ白くなってないので雨なのかな?
雨の中2回目の秋葉山を目指す。

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寒い中、淡々と上る。
標高800M付近からは雪が積もりだしていた。
身体も濡れてきて、朝よりも寒く感じる。

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10時半過ぎ、2回目の山頂。
数センチの積雪、すっかり雪景色だ。

ここから東海自然歩道を西に、龍山方面に下る。
初めて通る道だが、よく整備され、程よい傾斜で気持ちよく走れるコースだ。

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天竜川に架かるつり橋を渡り折り返す。

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上流には秋葉ダムが見える。

最後の上り、かなりきつくなってきたが、ペースを落とさないようがんばる。

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駐車場からの山門。
さっきより雪は融けてるかな?

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12時35分ぐらいに3回目の参拝。
歩道は除雪したかな?
まだ雪は降り続いていた。

ここから車までの下り、急がず、気持ちのよいペースで下りる。

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13時9分ゴール。5時間44分。
雨が降ってなかったらもう1回ぐらい上りたい時間かな。
3月初めに10時間以上のトレをしたいけど、今度はどこの山に行こうかな?
































2015年1月18日 (日)

小笠山

15日、雨で仕事が休みだったので、エコパから小笠山、中継塔から浅羽方面へ行く尾根を往復した。

午後から雨が激しくなる予報だったので、12時台で終れるよう、8時20分頃スタート。

今年に入ってまだ毎日走ってるわけじゃないので、辛くならない程度のペースを取る。

難なく三ツ峰に到着。

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ここからのアップダウンがだんだんしんどくなる。
小笠山には1時間20分後くらいに着く。

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ここからは下り基調でスピードアップだ。
折り返し地点には2時間20分ほどかかる。

折り返してからは雨風が強くなり、レインウエアの中までびちょびちょになり寒くなる。
そのおかげ?かスピードがアップした感じだ。
途中、雷がなったりと少し怖い目に遭ったが、最後まで休まず進む。

帰りは2時間10分ほど、4時間30分ぐらいでゴール。

風雨が強く、とても着替えられる状態じゃなかったので、濡れたまま車に乗り込み、家に帰る。
すると数分後には雲が切れ始め、日が差してきた。雨もぽつぽつ程度だ。
どうやら雨のピークはお昼前後に早まったようだ。

寒かったけど、たまにはこんなランもしてみるのも楽しいね。




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